ゲリGO!一源則 三原則

『「争わないけど勝っている人」養成メール講座』を読了した人へだけの特別なメールマガジンを発行しているのですが、試しに転載してみます。こんなメールマガジンなら届いても良いよっていう方がいらっしゃったら、『「争わないけど勝っている人」養成メール講座』へ登録してみてください。

『「争わないけど勝っている人」養成メール講座』






あなたへ

殺人的な暑さが続く中、友人が「ゲリGO!、ゲリGO!」言っているので、かなり緊急な状態でトイレへ行きたいのかな?と心配していたら「ゲリラ豪雨」のことだったりする今日この頃、あなたはいかがお過ごしでしょうか?

やすひさは、休みをもらおうと動きを制限していたりしていますが、なかなかどうしてチキンと休めず、走るだけ走ることを改めて心に誓っている状態です。

熱いですよね…

熱いとなんだかやる気に満ちてくるのはやすひさだけでしょうか(笑)

「鉄は熱いうちに打て」と言いますが、「鉄兵も熱いうちに打て(褒めろ)」というところでしょう^^(お粗末!)

にしても、なかなかどうして充実しています。

同志たちと展開している平和戦略の一環として協会設立を推奨していますが、そんな協会設立系のお話しもいくつか大きく動きそうで、巣立つ我が子を見守る親鳥の様な気分です。
既に大きく展開しているガチ協会もコンサルタントとしても係わらせて頂いておりますが、やすひさの中では割と明確に成功のイメージができていて、これまた更なる飛躍のお手伝いに繋がり、これからが楽しみでしょうがない感じです^^

この前、コンビニアイス評論家のアイスマン福留さんと話していたのですが、その中でやすひさが気が付いた法則をお話したら、福留さんも納得していたという法則があるんです。

それは…




成功している協会や評論家は、必ずIT屋さん





というものです。

安久は学生時代から16~7年IT屋さんをしていますし、我が日本唐揚協会専務の八木さんもIT営業屋さんの今はコンサル?フィクサー?ですし、福留さんも変態企業カメレオンというIT屋さん、その他うまく展開している目立っている新興の協会や評論家さんはIT屋さんか、もしくは強力なIT屋さんをブレインにしてITをうまく使っているという法則です。

法則というか、まあ当たり前のことなんですけどね^^

という背景をベースに、ITのお仕事もかなり盛り揚がってきていて、充実しまくってきております。

日本唐揚協会のような訳わからんことでも、ここまでやったらこうなったというのを、見る人が見ればわかるようで、一応新興協会では日本一の協会ですし、お金をかけずにWEBだけで日本一になっているWEB戦略に価値を見出してもらえているようで、わかっている人からご用命頂いています。揚りがとうございます!

もし、WEB戦略をご用命であれば、株式会社アクシスツールの安久(やすひさ)もしくは常世(とこよ)までお問い合せください→ toiawase@axistool.jp

いやいや、WEBだけじゃなく全体の戦略(戦を略して平和に勝ちたい)を必要とする方は、一般社団法人平和戦略会議のやすひさ(安久)、小川(おがわ)、もしくは岡空(おかそら)までお問い合せください→ information@peacetrategy.org




急に宣伝コーナーになってしまった(笑)




で、今日のお話しは【幸せの基準】のお話しです。

やすひさは、色々な事業を進めてきましたが、お金が入ってもやり切れない事業などは、自分から切り離したりしています。

普通お金が入ってくるうちは、そのままその事業を持ってたりしますし、やすひさもそれを推奨しているのですが、切り離しちゃったりしました(笑)

自分のキャパシティというものが、無条件に無限に広がっていると子どもの頃は思っていたのですが、今も割と思っているのですが(笑)、認めたくはないものの、やはりキャパがあるようで、やり切れない事業を持っていると、それで手いっぱいになっちゃって、他にやりたいコト、好きなコトがあるのに、できない状態というのが訪れたんです。

あるものを手放すというのは、本当に怖いことですし、生きていけなくなるかもしれません。

ダダのこだわりとかならわかるのですが、お仕事ですし、収益もそれなりにある事業ですから、怖いですよね。

周りからも



「バカじゃないの?」
「みんな我慢してやってるんだよ?」
「生きてく為には必要悪というのがあるんだよ!」



と大反対されます。

朝から晩まで働くことには、別に不満はありません。
お金の苦しみなんかも、昔ほどツライ状態ではないので不満はありません。

でもですね。

その仕事は、世界平和につながっていないんです!

いや、厳密にいえばつながってるんですけど、直接的に明確にハッキリとシッカリとじゃなく、間接的にぼんやりと世界平和につながっているんです。

やすひさは自分の安久三原則に


面白いことを考えること
人の役に立つこと
好かれること

3原則




を掲げています(笑)
詳しくは著書のマインドマップをご覧ください^^

その三つをおさえながら、一つの原始的根源的な安久の最終目標というか原則よりももっと深い、いわば【源則】として




世界平和





に向かう必要があります。

これができているなら、何でもOKです。
でもITは好きなのでこれを絡められることで、よりやすひさが幸せを感じる方向に繋がっています。

世界平和とか幸せとか字面だけ見て、宗教的とか色々言われるんですけど(笑)、そういうのを取っ払って、世界が一つになったらどれほどの幸福感に包まれるんだろうと本気で夢見ています。

安久家は曹洞宗なので禅宗なのですが、やすひさはそこまで一生懸命信心はしていません。
ただ、日本人でよかったと思いますし、最も平和を考えられる国民であることを誇りに思っています。

それだけなんですよね…

話しをもどしますと…

●  ← 一源則
○○○ ← 三原則

こんな感じで、三原則の上に一源則がある感じです。

やすひさはコチラを向いているだけで幸せです。

ITを使って、皆さんの事業や協会が、皆さんの思う方向へ進むお手伝いをして、時に自分でも世界平和に向かう事業を展開し、それぞれがそれぞれのNo1になることで、争いは無いけど生き生きと生きていける世界が実現すると信じています。

という様に、やすひさは思っているわけです。
やすひさの幸せの基準は、一源則三原則に向かえているか否か です。

三原則は突き詰めて突詰めて突詰めてその一番奥から出てきたものですが、一源則はいきなりそこにありました(笑)

あなたが、イイと思う事、好きだと思う事、素敵だと思う事は、たぶんあなたにとっての幸せの基準だと思います。

周りがそう言ったり、周りがそう思ったり、無理に空気を読んだり、そういう純粋な自分から出てきたもの以外を取り除いた後で、イイと思う事、好きだと思う事、素敵だと思う事、これに向かって生きることは、本当に無理のない、自然な自分の生き方になると思います。

時には捨てることも大切です。

そういうのを捨てるのは、かなり怖いし、かなり周りの抵抗もありますが、それでもやるべき時には頑張る必要があると思います。




断つこと(捨てること)を決めること

これが

決断





です。

幸せの基準をつくれた先には、爽快感しかありません。
捨てる苦しみとか怖さがその手前にありますけどね(笑)

まずはあなたの中で、(自分の好きなコトってなんだろう)って自分探しをこの夏休みにしてみてはいかがでしょうか?

どんな立場の人でも、どんな境遇の人でも、もしかしたら自分の仕事は選べないかもしれませんが、自分の在り方は選べますし、その根本は何歳になっても思い描く必要があると思うんですよね。

暑くてダラダラしている時に、何も考えずボーっとしてる時に、フッと降りてくるかもしれませんよ?

あ、ちなみに、夏休み最後の日(9/1(日))は空けておいてくださいね^^

揚・げ・コ・ン やりますからね!
折角なので会いましょうよ^^

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